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2006年08月28日

亡命について

 最近、サルモネから「敵対認定」をうけたキャラクターが、サルモネからはそれほど敵視されていないクランに加入している例を散見する。



 いずれも、サルモネラの執拗な追撃・迫害に耐えかねての回避行動なのであろうと考えられるが、残念ながら

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である。所属クランを変えたぐらいで、サルモネの正義の怒りをかわせると思ってもらっては困る。


 
 サルモネは周囲すべてを敵とみなしているため、シリウスに存在するクランはサルモネから見ると以下の3種のランクに分類される。

A・敵対クラン
 完全な抗争状態のクランである。もはや将来的な和解の余地はなく、完全に壊滅させるまで追い込むことになる。構成員のうち主要メンバーはすべて記録されているため、クランを偽装解散して再結成しても攻撃は続行される。

B・どうでもいいクラン
 攻撃対象としての優先順位が低いだけであり、Aが減ってくればいずれ繰り上げて攻撃の対象にするクランである。「エンブレムがキモい」というのも充分に理由になりうる。サルモネの前で目立つ行動は控えるように。


C・Aに敵対しているクラン
 「Aを倒す」ということで利害が一致しているクラン。限りなく同盟関係に近いが、サルモネの建前上、無関係ということになっている。


 このようにクラン単位で敵対・友好を分類するのはわかりやすいが、一方でおおざっぱすぎる。どこにも所属しないキャラクターもいるし、キャラクター個人はクラン間を自由に往来できるからである。

 そこでサルモネで採用されているのが、冒頭の

「キャラクターに対する敵対認定」

の方式なのである。
キャラクター個人をマークするため、どこに所属していようが関係ない。ただし追尾にはけっこう手間がかかるので、相当むかつくやつだけを認定するようになっている。


 冒頭で述べているのは、この「敵対認定されたキャラ」が、上記の「C」クランに亡命しているケースのことを指している。クラン間の勢力関係をよく勉強して調べているところは褒めてやるが、



















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である、と言いたい。









posted by ビニール at 16:41| Comment(7) | TrackBack(0) | サルモネ戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
糞ヲタク豚メガネ汗カキスーパーニートキモス
きめーよ糞が
Posted by 咲子 at 2006年08月28日 21:25
なかなかのインパクトですね
Posted by でーにっつ at 2006年08月29日 02:29
けっこう頭きてるね^^;
サルモネラ上等!
Posted by at 2006年08月29日 09:24
>>咲子の人
 
 他人の名前を使い、コピペを貼る
あなたには、独創性と根性が不足して
います。

 もしくは、キーボードを使えない人
かもしれませんね。マウスだけの人。

 いずれにせよ、荒らしとしては
  三流未満です。

>>でにっつ

 インパクトだけですね。
Posted by ビニール at 2006年08月29日 09:25
狩りクランから見たサルモネラ血盟

・クラン全体の印象 → 嫌がらせクラン
・常駐メンバー    → Wisすればまともに返ってくるし、普通じゃん
・君主          → 今夜もバーサク?(・∀・)ちょっと共感する
・サルモネラに攻撃された場合 → むかつく
・NS関係に攻撃された場合   → 高レベルでCOI粘着。きもぃ!

でも、サルモネラのあまり見ない人にサモン拉致されたことあるんだけど、「おっ、サルモネラじゃん!」で臨戦態勢。その後、何もしてこない・・・
焦れて、こちらが先制したら帰還_| ̄|○
こういう低レベルな嫌がらせは、やめてほしいw
Posted by ・・・ at 2006年08月30日 17:26
 低レベルな攻撃は、コストが安いので
なかなかなくならないのです。
Posted by ビニール at 2006年08月31日 01:10
そろそろリネージュ2に来て暴れてください
ゴースティン鯖でお待ちしてます
Posted by さるもねーら at 2006年09月03日 10:32
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